まず発売日については、何社かの大手パブリッシャーは10月中盤から後半にWii向けのタイトルを発売する準備ができているとのことです。また複数のインサイダーは11月2日が大切な日になる可能性を、また別の話では11月12日という情報もあるようです。発売日については幾つかの日付が言われているようです。
価格については、複数のソースから229ドル(約26000円)で、ホワイトとブラックの本体が発売されるという話を得たそうです。
また本体の生産については、公式な情報ではないものの、年末までに500万台を生産する予定になっているようです。任天堂はこれまで年度末(来年3月末)までに600万台と公式に述べています。この増加はE3以降のプレスや業界アナリストからの前向きな反応を受けてのものだそうです。
最後に本体には地域ごとにリージョンが設定されて、他の国で発売されたゲームは遊べない公算が高そうです。ただしIGNによれば、ハードレベルではなく、ファームウェアで制限される形になり、これを書き換えることで遊べる可能性があるとのことです。
IGNがこれらの噂を任天堂に提示したところ、いつのものように「噂と推測にはコメントしない」という反応だったそうです。どこかに本当の話は含まれているのでしょうか。
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