最初の年末商戦は成功に終わりましたが定着の為には?という質問で、「DSができ過ぎなくらいにうまくいきました。このゲーム機のために生まれたようなソフトも多く出ました。そういったソフトをWiiでもどれだけ開発できるかが課題です。07年中に『Wii Sports』のようなものを3つ4つ、出せれば流れができるでしょう」としています。
つまり何らか用意しているとも取れそうです。
次の戦略は?との質問に対しては「一定のサイクルで、お客さんがびっくりすることをしていかないと娯楽は廃れます。そのために技術を研究していく必要があります。Wiiは開発コードのレボリューション(革命)という名前に恥じないものになりました。連続的なものになるか、非連続になるかは分かりませんが、研究は続けていきます」としました。
IZAってスポーツ新聞みたいなものなんですかね。この記事タイトルはどういうことなんでしょうか。煽ればいいってもんじゃないでしょう。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
直江兼続、尼子晴久・・・「地方領主」も個性派ぞろい!『戦国BASARA3』キャラクター紹介
-
『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
マリオとゼルダが表裏表紙を飾る「ソフトカタログ2009・冬」配布中
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選
-
任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
恐ろしくも美しい“魔女”が活躍するゲーム8選! アクションにRPG、SLGとジャンルも多彩な活躍ぶり【特集】
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる



