選んだ理由としては「ノンゲーマーを掴んだ新型ゲーム機。モーションセンサーコントロールと楽しいゲーム達、任天堂は新しい何かを遂に実現しました。でもお店で見つけることは出来ないでしょうね・・・」ということを挙げています。まあ去年発売された製品の中でWiiは外せないでしょう。
ちなみにトップに立ったのは「Googleアプリ プレミアム」でした。これは定額でオフィス向けアプリケーションを自由に使うことのできるサービスです。2位はインテルのコア2DUOでした。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
ゲーム開発のマイルストーン社長が逮捕、金融商品取引法違反
-
YouTubeで違法動画を見てしまったら・・・?分からないことだらけの「違法ダウンロード刑事罰化」まとめ
-
小島監督、コナミデジタルエンタテインメント執行役員副社長に
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100
-
時限更新型RPGの魅力をあなたに ― 『エルダーサイン』インサイド限定アイテムで序盤を完全攻略
-
戦慄ホラー『Outlast 2』開発元が「専用おむつ」を発表!ファンからの「漏らした」報告を受け
-
【e-Sportsの裏側】ゲームメーカーならではの価値を見出し、提供していくーKONAMI キーマンインタビュー



