今年のランキングでは任天堂ブランドは、WiiやDSの好調さで昨年から18パーセント増の77億3000万ドル(約9160億円)で第44位となりました。またソニーも10パーセント増の129憶0700万ドル(約1兆5300億円)で25位となりました。
今年もトップに立ったのはコカコーラで653憶2400万ドル、2位はマイクロソフトで587憶0900万ドル、3位はIBMで570憶9100万ドルでした。以下10位まで、GE、ノキア、トヨタ、インテル、マクドナルド、ディズニー、メルセデス・ベンツと続きます。最も増加率が高かったのはGoogleで、44パーセント増の178億ドルで20位でした。
日系企業ではトヨタ自動車が6位で320億ドル(15パーセント増)、ホンダが19位て179億ドル(4パーセント増)、ソニーが25位、キヤノンが36位、任天堂が44位、日産自動車が98位となっています。
編集部おすすめの記事
特集
任天堂
-
可愛いヨッシーやタマゴがデザイン!『スーパーマリオ』新グッズとしてサコッシュ&ICカードケース発売
『スーパーマリオ』関連の新商品が、2026年6月4日より順次販売…
-
任天堂の音楽をどこでも楽しめる! 「Nintendo Music」がPCウェブブラウザやApple CarPlayなどに対応ー『マリオカート ワールド』の楽曲も配信開始
-
「スイッチ2」にどれくらい“満足”した? 抑えめの価格に入手難、独占ソフトや値上げなど、波乱に満ちた新型機の感想を大募集【アンケート】
-
『ドンキーコング64』が「NINTENDO 64 Nintendo Classics」向けに6月4日配信決定!懐かしの名作が蘇る



