『ブレードアンドソウル』はこれまで「プロジェクトM」の仮題でティザー(予告)サイトが公開されてきたMMORPG。『リネージュII』など西欧風ファンタジーを得意とするNCsoftには珍しく東洋系の世界観となっており、武術の達人が活躍する「武侠」的なゲーム。
今回公開されたのはスクリーンショット(画面写真)で、実際のゲーム画面におけるプレイヤーキャラクターの姿を見ることができます。アートディレクターに『マグナカルタ』で知られるキム・ヒョンテさんが登用されているだけあり、リアル系とマンガ系の中間のキャラクターデザインとなっており、日本プレイヤーにも親しみやすそうな絵柄。
NCsoftは日本でも積極的にサービスを展開しており、『ブレードアンドソウル』の日本上陸が楽しみなところです。
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