これは今年の新しい取り組みとして実施されているCEDEC CHALLENGEの一環として行われているもので、モバゲータウンを運営するディー・エヌ・エーの有志がチャレンジしているものです。
今まさに火花を散らしている3社をテーマにしたソーシャルゲームを作るというのは、来場者から寄せられたアイデアを初日の南場智子CEOのセッションの中で抽選で決まったもの。南場氏も驚きのテーマでした。
ともかくゲームを完成させた皆さん、お疲れ様でした。残念ながらiPhoneなどのスマートフォンには対応していませんが、携帯電話をお持ちの方はぜひプレイしてみてください。
http://cedec.dena.jp/
後ほど17:50よりこのチャレンジの振り返りのセッションが予定されています。そちらの様子も後ほどお届けします。
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
ミドルウェア開発からゲーム制作まで~シリコンスタジオにPS3『3Dドットゲームヒーローズ』について聞く
-
【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境
-
戦慄ホラー『Outlast 2』開発元が「専用おむつ」を発表!ファンからの「漏らした」報告を受け
-
令和に新作ファミコンカセットを自作!その知られざるテクニック&80年代カルチャーを「桃井はるこ」「なぞなぞ鈴木」らが語る【インタビュー】
-
【CEDEC 2011】ゲームクリエイターのキャリアを考える/セガ石倉氏と専修大・藤原氏
-
山内溥氏が大倉喜七郎賞を受賞
-
海外サイトが選ぶ「ゲームの政治家トップ10」−1位はやっぱり……?
-
【DEVELOPER'S TALK】音ゲー、コーデ、キラキラ感。3DSタイトル『プリティーリズム マイ☆デコレインボーウエディング』にみるミドルウェアで実現した女児向けゲーム開発のこだわりとは?










