地味に長年続く『マリオvs.ドンキーコング』シリーズの最新作は、前作に続いてミニマリオをゴールまで導いていくアクションゲーム。ミニマリオは、タッチペンで触る事でコトコトと動き始めますが、ただただ真っすぐに進むだけ。プレイヤーはミニマリオが倒されてしまわないように、仕掛けを駆使して、ゴールまで導きます。
仕掛けには、ミニマリオを下に落とさない為の「てっこつパーツ」や、大ジャンプさせる「イエロースプリング」、土管の間をワープさせる「どかんパーツ」など多数が登場。公式サイトでは「こんべあパーツ」「はしごパーツ」「ローリングキャノン」が紹介されています。
ミニマリオの舞台は8つのアトラクション。新しいテーマパーク「ミニランド」でさらわれたヒロイン・ポリーンを探す大冒険です。どこかで見たようなマリオの世界を、小さなミニマリオが行きます。もちろん、先にはポリーンをさらったドンキーコングとの対決も・・・。
開発元はNintendo Software Technology。ちなみに海外向けタイトルは『Mario vs. Donkey Kong: Mini-Land Mayhem』です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?
-
『スーパーマリオメーカー2』小ネタ20選!知っていればコース作りやプレイがより楽しくなるかも
-
【特集】『ロックマン エグゼ』15周年特別スタッフ座談会!プリズムコンボ発覚から完結の理由まで
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
【そそれぽ】第105回:確かに『ダビスタ』を待ってたけれども…『ダービースタリオンGOLD』をプレイしたよ!
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説





