ゲームの裏話によると、初回出荷は40万台程度の数になると記載されています。
任天堂の岩田聡社長は、2011年3月末までに全世界で約400万台出荷し、そのうち150万台を日本向けに流す計画が報じられています。
前機種であるニンテンドーDSは初回約50万台(発表当初は30万台)、ニンテンドーDS Liteが約10万台(生産の都合上、クリスタルホワイトのみ発売)、ニンテンドーDSiが約20万台、ニンテンドーDSi LLが約10万台でした。
40万台が多いのか少ないのかは現状ではまだ判断が難しい所。1月20日から始まる予約状況に注目が集まります。
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