人生にゲームをプラスするメディア

『ドラゴンエイジ:オリジンズ』好感度をあげるとロマンスに発展

スパイクは、PS3/Xbox360ソフト『ドラゴンエイジ:オリジンズ』の最新情報を公開しました。

ソニー PS3
ドラゴンエイジ:オリジンズ
  • ドラゴンエイジ:オリジンズ
  • ドラゴンエイジ:オリジンズ
  • ドラゴンエイジ:オリジンズ
  • ドラゴンエイジ:オリジンズ
  • ドラゴンエイジ:オリジンズ
  • ドラゴンエイジ:オリジンズ
  • ドラゴンエイジ:オリジンズ
  • ドラゴンエイジ:オリジンズ
スパイクは、PS3/Xbox360ソフト『ドラゴンエイジ:オリジンズ』の最新情報を公開しました。



『ドラゴンエイジ:オリジンズ』は、エルフやドワーフ、闇の軍勢など「西洋ファンタジー」の世界観が特徴的なRPGです。



今回は、プレイヤーと行動を共にするパーティーメンバー「アリスター」と、「モリガン」の情報が公開されました。



アリスターは、新参のグレイ・ウォーデン。テンプル騎士団の一員となるため、武術の訓練を積んだといいます。



一方のモリガンは、伝説の荒野の魔女フレメスの娘。テンプル騎士団による制限を受けない場所で、存分に母の魔術を学んだとのこと。



本作にはメインのストーリーのほかに、パーティーメンバーのそれぞれの背景を知り得るストーリーがあり、専用のクエストが存在します。



当然ながらアリスターとモリガンのクエストもあり、会話での選択によってストーリーやクエストの結果、関係性などが変化するといいます。



またパーティーメンバーには、アイテムを「ギフト」として与えることができます。特定のパーティーメンバーに特定のアイテムをプレゼントすると、好感度が上がる場合もあるとのこと。好感度が高くなると仲間の能力が上昇。逆に低いと、仲間に裏切られたり、パーティーからいなくなったりすることがあるといいます。

親密になった仲間とは、ロマンスが発生することもあるとのこと。慎重に相手を選んでいきたいですね。

『ドラゴンエイジ:オリジンズ』は、2011年1月27日発売予定で価格は8,190円(税込)です。

(C)2011 Electronic Arts Inc. EA and EA logo are trademarks of Electronic Arts Inc. BioWare, BioWarelogo, Dragon Age and Dragon Age logo are trademarks of EA International (Studio and Publishing) Ltd. All other trademarks are the property of their respective owners.
《D》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  2. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  3. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

    『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  4. 『FF7』リメイク版で絶対に見たいシーン・遊びたい要素12選!あの名場面はリメイクでどうなる?

  5. なぜこれほどまでに面白い? ホラーゲームの金字塔『SIREN』の人気の秘密は“ループ”にあり!

  6. 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か

  7. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  8. 『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』2vs2はキャラを“スイッチしながら”戦う切り替え型チームバトルに―基本は“1vs1の対戦ACT”とCC2 松山社長が補足

  9. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  10. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

アクセスランキングをもっと見る