人生にゲームをプラスするメディア

KONAMI、絶対に死なないアクションゲーム『NeverDead(ネバーデッド)』を今冬発売

コナミデジタルエンタテインメントは、PS3/Xbox360向けにサードパーソンシューティングアクション『NeverDead(ネバーデッド)』を今冬発売することを発表しました。

ソニー PS3
NeverDead(ネバーデッド)
  • NeverDead(ネバーデッド)
  • NeverDead(ネバーデッド)
  • NeverDead(ネバーデッド)
  • NeverDead(ネバーデッド)
  • NeverDead(ネバーデッド)
  • NeverDead(ネバーデッド)
  • NeverDead(ネバーデッド)
  • NeverDead(ネバーデッド)
コナミデジタルエンタテインメントは、PS3/Xbox360向けにサードパーソンシューティングアクション『NeverDead(ネバーデッド)』を今冬発売することを発表しました。



『NeverDead(ネバーデッド)』は、監督・脚本・プロデュースを元小島プロダクションの野尻真太氏が担当する新感覚アクションゲームです。



主人公「ブライス・ボルツマン」は、かつて悪魔に敗れて不死身の身体になってしまった男。手が取れても足が取れても、瓦礫の下敷きになっても、頭だけになっても平気です。体に火がつき炎をまとった状態では火炎弾を発射、帯電した状態では敵をしびれさせるなど、不死身の身体を駆使してゲームを進行していきます。



ルールのないシステムではプレイの仕方も自由です。敵に自分の手を投げて後ろから撃つ、登れない高い所へ頭を投げて移動、手を敵に食わせて中から破壊など、圧倒的な自由度の高さを誇ります。またステージ内のオブジェクトもどんどん破壊可能なので、ルール無用で暴れましょう。



また公式サイトではサイトオープンに合わせて、最新トレーラーや野尻プロデューサーインタビュー動画が掲載されています。



『NeverDead(ネバーデッド)』は、今冬発売予定で価格は未定です。

(C) 2011 Konami Digital Entertainment
《津久井箇人 a.k.a. そそそ》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

    『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

  2. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

    『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  3. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

    『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  4. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  5. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  6. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

  7. 『バイオハザード ヴィレッジ』イーサンってシリーズで最も可哀想な主人公じゃないか?―レオンやクリスにはない“巻き込まれ感”

  8. 『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】

  9. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  10. 「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”

アクセスランキングをもっと見る