このセーブ仕様に関して海外サイトShacknewsがバンダイナムコに問い合わせたところ、担当者は「ゲーム内でセーブを消す方法はなく、無理に消去すれば本体に不具合を生じさせる」と警告。本作には6つのゲームを収録しており、全てをクリアしてハイスコアやバッジを取るには平均で60時間以上を要するとの説明があったそうです。
しかし、なぜこの仕様を採用したのか別の担当者にその理由を尋ねると、決定が下された詳細を知らされていないため「コメントできない」という回答が。
Shacknewsは、カプコンの『バイオハザード ザ・マーセナリーズ3D』やアークシステムワークスの『BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT II』と異なり、バンダイナムコがセーブシステムに制限があることを公式サイトやマニュアル上でユーザーに告知していない点を追求しています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『ポケモン ルビー・サファイア』を修正して「ジグザグマ」をゲット!
-
『モンハンライズ』ガンランスの操作方法・立ち回りを解説!研がずに斬れ味を回復し、空まで飛び回るロマンの塊に隙は無し【個別武器紹介】
-
『女の子と密室にいたら○○しちゃうかもしれない。』OPムービー公開 ― 体操着、メイド服、スク水を確認
-
『モンハンライズ』「交易船」を活用すれば、狩りはもっと快適に!優先して増やしておきたいお役立ちアイテムまとめ
-
裏サクセスが面白すぎる『パワポケ』作品3選!大正ロマンから海賊モノまで…
-
『ポケモン』海外で万バズ!?改めて注目されたグラードンvsカイオーガの迷場面
-
『モンハンライズ』知ると楽しい「マカ錬金」&「護石」のススメーまだ見ぬ“神おま”を探しに行こう!
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”
-
『スーパーマリオメーカー2』小ネタ20選!知っていればコース作りやプレイがより楽しくなるかも
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…





