『ドラゴンズ ドグマ』は、『Devil May Cry 4』などで知られる小林裕幸氏がプロデュースする「オープンワールドアクション」ゲームです。
「愚者」は超然とした雰囲気を漂わせる男で、「ヒルフィギュアの丘」に立つ石柱の上に座り、遠くを眺め続けています。近くの洞穴に住む“竜識者”と何らかの関連があると見られているようです。「ヒルフィギュアの丘」は、その名の通り特徴的な巨大絵(ヒルフィギュア)が描かれた丘ですが、一体誰が何の目的で描いたのかは不明。近くの洞穴には竜を識る者、通称“竜識者”が隠遁しているとのこと。
ドラゴンを追う立場の「覚者」であるプレイヤーは、この「愚者」とどのように関わっていくのでしょうか。
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『ドラゴンズ ドグマ』は、2012年発売で価格は未定です。
(C)CAPCOM CO., LTD. 2012 ALL RIGHTS RESERVED.
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