ゲームを中心とした体験を目指す今回のリニューアルでは、これまでセントラルプラザと呼ばれていた中央スペースが“The Hub”と呼ばれる未来的スペースに改装。ここでは各種ゲーム、クエスト、イベント、ユーザー生成コンテンツなどが用意され、テレポーターを使って別のエリアへ移動することも可能。
他にも、アクションやホラーゲームへと繋がる“Action District”、スポーツ系ゲームのコンテンツや情報を持つ“Sportswalk”、アドベンチャー系ゲームに特化した“Adventure District”など複数のエリアが存在、それぞれが全く異なる雰囲気を持ったテーマパーク型のデザインとなっているようです。
この『PlayStation Home』のリニューアルは2011年秋に導入予定。ソニーはクライアントのアップデートも計画しているということです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『Ghost of Tsushima』冥人ではなく、武士として蒙古に立ち向かえ! “誉れある武士プレイ”を進めるうえで役立つ「6つの心得」
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”
-
『FF7 リメイク』「バトルが難しい!」と感じるあなたにおくる10の基本テクニック!ATBゲージの管理が勝利のキモ
-
『FF7R INTERGRADE』常にリレイズをかける限定アイテム「リレイズピアス」が当たる!レッドブルコラボキャンペーン開始
-
『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと
-
リメイク版『月姫』を遊んでおきたい3つの理由ー「タイトルだけ知ってる」で終わらせるには、あまりにも惜しい…!
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
「もちっとした餃子」はリメイクでどうなる?『バイオ4』で大流行した“空耳ミーム”たち
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり







