価格・レーティングなどはまだ未定のようですが、北米の2011年11月11日発売から僅か1ヵ月で本タイトルを日本語で楽しめるようになるなど、ローカライズメーカーの努力に感謝ですね。今後の続報にも期待しましょう。
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