『忍道2 散華』は「血祀殺法」を駆使して敵をし止める「忍者ステルスアクション」。火祭のゼンをはじめ、爪紅のサン、黒鷹のザジ、柏樹のシュウ、銀蓮花のナギなどさまざまな魅力を持ったキャラクターが登場します。
同作では店で購入したり任務中に得たりした素材を壺に入れることで、さまざまな効果を持つ煙玉や飲み薬、武士騙しといった道具を調合することができます。良い壺であるほど、複合的な効果を持つ道具が作れるといいます。
また、「near」の機能を使った素材調合の壺「交信壺」があります。増やしたい道具、成分を強めたい調合素材を入れて街を歩き、他の忍たちが残していった素材を集めると、街中で拾った物が、自分で交信壺に入れた物と同種だった場合、さらに増加(強化)効果が上昇するとのこと。
外出する際は交信壺を設定し、PlayStation Vitaを持って外出するようにしなければなりませんね。
『忍道2 散華』は12月17日発売。価格はパッケージ版が6,090円(税込)、ダウンロード版が4,900円(税込)です。
(C)Spike/ACQUIRE All Rights Reserved.
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり
-
『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた
-
『ニーア オートマタ』発売1周年記念―ストーリーもキャラもバトルもBGMもいくらでも語り合いたい座談会【ネタバレあり】
-
『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】
-
なんで初代PSのホラーゲームって、あんなに怖かったんだろう…?今思い出してもゾワ~っとなる名作5選─迫り来るゾンビにパッと見可愛い“ボクっ娘”まで
-
『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート
-
グラの綺麗さ=リアルさではないー『テイルズ オブ アライズ』における“絵画的表現”の美学
-
『原神』雷電将軍、まさかの料理下手と発覚―調理画面では「できません」とまで表記
-
【CEROと何が違う?】国内PlayStation StoreがIARCレーティングを導入すると変わること【ゲームに影響は?】
-
「P5D.jp」「P5U.jp」など『ペルソナ5』関連の複数ドメイン見つかる












