前部装甲は全身取り外しが可能で、頭部から拳、爪先に至るまですべてのメカニズムを見ることができ、カットモデルとしてディスプレイすることも可能となっている。また、リモコンで操作できる、サウンド・発光ギミックも内蔵。それによって、「ロケットパンチ」「パイルダーオン」といった名セリフや効果音も流れる。そのほか、目や胸部のLEDライトで「光子力ビーム」や「ブレストファイヤー」の輝きも再現できるそうだ。
発売は1972年12月の放映開始からちょうど40周年となる12月で、価格は3万6750円。初回生産分には原作者である永井豪氏がこの商品のために書き下ろす漫画が同梱される。また、同社ではこの発売に先駆け、各国のイベントで商品展示を行うワールドツアーを実施する予定だ。
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