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【東京ゲームショウ2013】コナミが大半を占めるファミリーコーナー、『オレカバトル』×食の花道のコラボメニューが美味しそう

東京ゲームショウでは、パブリックデーより小学生以下と親御さんを対象としたファミリーコーナが公開されています。メインホールとはまた違った催し物などが行われていますので、その様子をフォトレポートでお届けします。

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東京ゲームショウでは、パブリックデーより小学生以下と親御さんを対象としたファミリーコーナが公開されています。メインホールとはまた違った催し物などが行われていますので、その様子をフォトレポートでお届けします。

今年のファミリーコーナーは、コナミの出展が大半を占めていました。なかでもキッズ向けアーケードカードゲーム『モンスター烈伝 オレカバトル』と『ドラゴンコレクション(アーケード版)』が大々的に出展され、毎年入場する際にもらえるお土産的なモノも今回は『ドラゴンコレクション』から「さすらいのヴリトラ」、『オレカバトル』から「さすらいのスサノヲ」が配布されました。同作の冊子には各コーナーが紹介されており、ゲームのキャラクター「ケロゴン」と「ハニッチ」に記載されているキーワードを探すためにコナミブースを回遊するキッズたちの姿も見られました。

ファミリーコーナーいえば、そこでしか会えないキャラクターたちも注目のひとつ。「たまごっち」からはくちぱっちとめめっち、『実況パワフルプロ野球』からはパワプロくんを見つけることができました。ファミリーステージのプログラムでは「ドラえもん」と「仮面ライダーウィザード」のショーに注目が集まっていました。

毎年ファミリーコーナーをチェックしている筆者にとって一番気になったのは飲食。普段は駄菓子やラムネが売っている縁日コーナーが食の癒しとなっていましたが、今回の東京ゲームショウでは『オレカバトル』が大々的に「食の花道」とのコラボ企画メニューが展開されており、「富士宮焼きそば」「オムソバ」「わらび餅」「まるごとプリン」「かき氷(苺みるく)」「牛たん」「肉じゃがセット」などなど挙げきれないほどのラインナップにビックリ。

ファミリーコーナーと一般スペースの両方かわ購入することができることと、ホール9にコスプレイヤー向けの更衣室があることから多くの人たちが美味しい匂いにつられ食事を楽しんでいました。
《きゃんこ》
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