会場内では開発資料や声優・石田彰さんのサイン入りポスターなどを展示。また、自身が咎人のような画像を撮影することもできました。また、特に驚かされたのはステージまでの通路です。まるでパノプティコンの内部ような印象を受けました。
イベントの案内として、マスコットキャラクターであるプロパくんも登場。可愛らしい容姿や声ですが、減刑チェックは厳しいようです。イベント冒頭に「独房とかけて、鼻の下を伸ばさないと解きます。その心は…」といった小話や「<某メガネの似合う海外俳優>です」と自己紹介していた吉澤プロデューサーはPT法に抵触したため、プロパくんから懲役を加算されていました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
【実体験】PS5が壊れた時の修理の流れと、壊れる前にしておくと良いこと
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
「『モンハンワールド:アイスボーン』で1番好きになった武器種はどれ?」結果発表―ハンターたちが命を預けた“相棒”はこいつだ!【アンケート】
-
『オーディンスフィア レイヴスラシル』攻撃の基本からスキルの強化方法、多彩なステージの特徴などを徹底紹介
-
『ヴァルキリードライヴ ビクニ』コスチューム破壊&全破壊の搭載決定!少女たちの絡みが濃密かつ大胆になるシステムも公開
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
22年ぶりイチローの実力はいかに!新要素満点の大ボリューム『パワプロ2022』メディア体験会をレポート












