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PS4専用タイトル『KILLZONE SHADOW FALL』の売上が210万本を突破!無料マップ2本と拡張パックの配信日も近日発表

ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、PS4専用タイトル『KILLZONE SHADOW FALL(キルゾーン シャドーフォール)』 の全世界累計売上本数が1月15日時点で210万本*を突破したと発表しました。

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PS4専用タイトル『KILLZONE SHADOW FALL』の売上が210万本を突破!無料マップ2本と拡張パックの配信日も近日発表
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ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、PS4専用タイトル『KILLZONE SHADOW FALL(キルゾーン シャドーフォール)』 の全世界累計売上本数が1月15日時点で210万本*を突破したと発表しました。

『KILLZONE SHADOW FALL』はPS4ロンチタイトルとして発売されたタイトルで、『KILLZONE』シリーズの最新作にふさわしいストーリーと表現力豊かなゲーム体験が楽しめる作品です。

これまでの『KILLZONE』シリーズでは惑星間戦略同盟(ISA)と専制国家ヘルガストの対立を描いていましたが、今回の舞台は惑星ヴェクタ。プレイヤーはヴェクタ政府の切り札とも言える特殊工作員“シャドーエージェント”ルーカス・ケランとして、新たな戦いへ身を投じることになります。

11月19日の発売からわずか2ヶ月で早くも売上数210万本*を突破した同タイトルは、PS4プラットフォームの普及拡大にも大きく貢献。また、発売以後もシングルやマルチプレイヤーモードをより遊びやすくするためのアップデートが続けられており、ユーザーを飽きさせることなく進化を続けています。

現在はオンラインマルチプレイ用に2つの無料マップと新規要素を含む拡張パックを開発中とのこと。こちらの配信日は近日中に発表される予定です。

なお、日本での発売は国内PS4ロンチと同日の2月22日。日本独自の早期購入特典とDLCも用意されてますのでPS4購入を考えている方は、ぜひチェックしてみてください。

『KILLZONE SHADOW FALL』の国内での発売日は2月22日で、価格は7,245円です。

*Blu-ray Disc版の売上本数(SCEから販売店などに引き渡された数量)及びPlayStation Store等からのダウンロード数の総数。
《菜種》
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