人生にゲームをプラスするメディア

PS4版の配信近づくホラーゲーム『Daylight』、配信に先駆けゲームシーンを含めた最新映像を公開

今月の28日に配信を予定しているPS4ダウンロードソフト『Daylight』の紹介映像第一弾が公開となりました。

ソニー PS4
PS4版の配信近づくホラーゲーム『Daylight』、配信に先駆けゲームシーンを含めた最新映像を公開
  • PS4版の配信近づくホラーゲーム『Daylight』、配信に先駆けゲームシーンを含めた最新映像を公開
  • PS4版の配信近づくホラーゲーム『Daylight』、配信に先駆けゲームシーンを含めた最新映像を公開
今月の28日に配信を予定しているPS4ダウンロードソフト『Daylight』の紹介映像第一弾が公開となりました。

一人称視点の『Daylight』は、プレイするたびに変化するステージを探索し、呪われた地「ミッドアイランド」に隠され-た暗い過去を解き明かすサバイバルホラーゲーム。PS4という最新ゲーム機でどのような恐怖体験を味わわせてくれるのか、今から楽しみにしている方も多いでしょう。

朽ち果てた廃病院で目を覚ます主人公は、スマートフォンのライトだけを頼りに、暗闇のへと足を踏み出します。謎の声に導かれるように病院を抜け出すべく歩を進めますが、その背後からは不気味な気配が忍び寄ってきます。その恐怖を振り払い、真実に辿り着けるかどうかは全て、プレイするユーザー次第です。

そんな本作を紹介する映像の第一弾が、このたび公開となりました。謎めいた物語を紐解く鍵になりそうなキーワードから、暗闇に覆われたゲーム映像まで、本作の魅力を多方面から切り取っている動画となっているので、本作に惹かれている方はこちらをチェックしつつ、配信日をお待ちください。


YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=2hcOqXGvWos

『Daylight』は、2014年8月28日配信予定。価格は、1,500円(税込)です。

(C)2014 Zombie Studios. Produced and Licensed by Atlus U.S.A., Inc.
Published by ARC SYSTEM WORKS.
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  2. PS4『マキオン』これから始める人に送る機体選びのポイント!素直なメイン射撃を持つコスト3000 or 2500の機体が狙い目

    PS4『マキオン』これから始める人に送る機体選びのポイント!素直なメイン射撃を持つコスト3000 or 2500の機体が狙い目

  3. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

    『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  4. 「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”

  5. PS4『DJMAX RESPECT』発売!イラストレーターeika氏による描き下ろし記念イラストも公開

  6. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  7. 『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?

  8. 『アルカナハート3』新キャラクター3人を含むシリーズ最大の23人登場

  9. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  10. これまで描けなかったドラマを、春日一番で描く―『龍が如く7 光と闇の行方』名越稔洋氏インタビュー

アクセスランキングをもっと見る