東京ゲームショウ2014の同社ブースにて、『ファントム オブ キル』でビジュアルアートを担当するgumiの木村将人氏にコメントをいただきました。
「期待されているということだと思いますので、その期待に恥じないようなゲームに出来るよう頑張って開発中ですので、期待していて欲しいですね。ありがとうございました」
オープニングアニメーション監修に押井守監督を起用したことでも注目を集めた本作。伝説の武器の名を持つ謎の少女達と出会い、失われた記憶を探し、共に成長していく「戦略性×ドラマ」がコンセプトの作品。リリースが楽しみです。
「TGS Award 2014」の各部門受賞作品は東京ゲームショウ閉幕後に発表予定です。
編集部おすすめの記事
特集
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
ボルトロスを2人で倒す!“雷神”攻略に必要不可欠なポケモンと戦術を徹底解説【ポケモンGO 秋田局】
-
『ららマジ』グッズ化された31人の魔法少女服について、一言コメントをもらってきました―器楽部員イメージカラー一覧表付き
-
『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…
-
『FGO』「曲亭馬琴」の“犬耳の謎”が明らかに! 公開されたデザイン画が、謎の解明からほっこりまで魅力たっぷり
-
『ロマサガRS』今さら聞けない「七英雄」まとめ―生い立ちや背景、能力値、人気の秘密は?
-
コミュディ期間中にわざマシンを使えば限定技を覚えるのか、徹底検証!【ポケモンGO 秋田局】
-
『ウマ娘』で一番“大食い”なイメージがあるのは?得票率91%で絶対王者が誕生!【アンケ結果発表】
-
『FGO』現在登場している疑似サーヴァントを改めて確認―「司馬懿」&「アストライア」の登場でその数は11騎に!【特集・UPDATE】
-
『FGO』現在出ている情報からカルデアの年表を考察【特集】
-
『FGO』ネタバレ有りで振り返る第1部~第一特異点オルレアンの巻~【特集】










