1996年に発売された『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』は、そのストーリーはもちろんのこと、A.D.M.S(オート分岐マッピングシステム)と呼ばれる画期的なシステムを搭載しており、高い評価を受けていました。また、後にセガサターンやPCにも移植され、菅野ひろゆき氏が企画からプロデュースまでを担当しました。
菅野ひろゆき氏は2011年に亡くなられていますが、2014年5月に発表したXbox One『ミステリートF 探偵たちのカーテンコール』同様に、菅野ひろゆき氏の作品がMAGES.から復活です。
■スタッフ
・エグゼクティブプロデューサー:志倉千代丸
・プロデューサー:浅田誠
・キャラクターデザイン:凪良
・脚本:菅野ひろゆき
『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』は、ハード・発売時期・価格のいずれも不明です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
その他 アクセスランキング
-
マツキヨココカラが「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボか?歴代主人公の要素散りばめた“分かる人には分かる画像”で匂わせ
-
米国ホワイトハウスが「遊戯王」利用した広報映像投稿で批判殺到―公式は「一切関与していない」と声明
-
大人気「スライムういろう」が復刻販売!『ドラクエウォーク』内でもらえる“おみやげ”を再現、もちもち食感を楽しめる
-
【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
-
FF14推奨の最高峰!Logicoolの高音質ゲーミングヘッドセットが25%オフの特大セール中!【Logicool G PRO X 2 LIGHTSPEED】
-
【お知らせ】抽選で5名様にAmazonギフトコード5,000円分プレゼント!読者アンケートにご協力ください
-
【今日まで】高性能モニターはプロ専用という常識が変わりました。ゲームライフの質が上がる「Dell S3225QS-A」
-
アニメ「ちいかわ」新シリーズ放送開始で「ハチワレの声変わり」が再び話題―新録のEDにも「成長を感じる」と温かい声
-
「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」ヒット記念で、東京・ユニコーンガンダム立像&福岡・νガンダム立像で特別映像が上映へ
-
【特集】スイッチ2で遊べるおすすめ新作インディー5選!ブロック崩し×ローグライト、穴掘りからチルな放置系釣りゲームまで個性派作品がずらり





