人生にゲームをプラスするメディア

「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」キュートなカービィを、『スマブラ』から『スーパーレインボー』までご紹介

任天堂は、Wii Uソフトや3DSソフトの紹介やマメ知識をお届けする動画シリーズ「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」の28回目を公開しました。

任天堂 Wii U
「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」キュートなカービィを、『スマブラ』から『スーパーレインボー』までご紹介
  • 「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」キュートなカービィを、『スマブラ』から『スーパーレインボー』までご紹介
  • 「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」キュートなカービィを、『スマブラ』から『スーパーレインボー』までご紹介
  • 「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」キュートなカービィを、『スマブラ』から『スーパーレインボー』までご紹介
  • 「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」キュートなカービィを、『スマブラ』から『スーパーレインボー』までご紹介
任天堂は、Wii Uソフトや3DSソフトの紹介やマメ知識をお届けする動画シリーズ「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」の28回目を公開しました。

30回を目前に控えた今回も、まずはお馴染みに「スマブラ 虎の巻」で幕を開けました。3DSとWii Uにリリースされた『スマブラ』最新作にて最強を目指すユーザーにおくるこのコーナー、「カービィ」の特徴やワザの数々をお披露目しました。

身体は小さいものの、そのパワフルさや他のキャラにはない特別な能力「すいこみ」により、存在感を露わとするカービィ。「すいこみ」は、目の前の相手を吸い込んで吐き出すだけでなく、その際に相手の能力をコピーできるカービィならではアクション。このワザがカービィの戦い方をいっそう広げてくれます。

もちろんカービィのワザはこれだけではなく、斬り上げ&斬り下ろしによる強烈な「ファイナルカッター」や、相手にダメージを与えつつ自分の身も守れる「ストーン」、最大まで力を溜めれば炎をまとう「ハンマー」などを紹介。多彩な角度から、カービィの魅力を分かりやすく伝えてくれました。

次に紹介されたのは、タッチペンで虹を描いてカービィを導く『タッチ!カービィ スーパーレインボー』。『スマブラ』に続き更にカービィをフィーチャーし、虹で滝の水やレーザー、果てはマグマまでせき止めるプレイ内容が綴られました。

この他にも、星を集めることでパワーアップする様子や、ステージに隠された「おたから」を探す楽しみなどが紹介されています。興味がある方は、この「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」で本作の魅力や「チャレンジモード」などをチェックしてみましょう。

そして、スゴい技を教えてくれる「直伝! スゴ技道場」では、3DSソフト『スーパーマリオ 3Dランド』のスゴ技が解説されました。W1-2やW4-2後半にてワールドワープ土管へ行く方法や、意外な手段で手に入る1up、そしてクリア後に挑める更なる楽しみなどが「直伝」されました。ボリュームたっぷりのアクションを求めている方は、今から『スーパーマリオ 3Dランド』を遊んでみるのも一興です。クリア後のとあるステージにいる「ルイージ」を救出すると、ルイージでのプレイも可能となりますよ。

今回もたっぷりの内容となった「ニャニャニャ! ネコマリオタイム」。時間に余裕がある時や空き時間の合間などに、じっくりチェックしてみましょう。


YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=MDdHgT6gIIg

(C)Nintendo
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『星のカービィ スターアライズ』このコピー能力が強い!8選

    『星のカービィ スターアライズ』このコピー能力が強い!8選

  2. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

    『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  3. 2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】

    2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】

  4. 【注意喚起】『あつまれ どうぶつの森』島を開放する際はマリンスーツにご用心─空港入り口の封鎖では対応不可、“飛び込み”で柵は無視できる

  5. 『エクストルーパーズ』ゲームの雰囲気がよくわかるプレイ動画を公開 ― 合体必殺技などの新情報も

  6. 『ポケモン サン・ムーン』この美しい「ウルトラビースト」には見覚えが…!?新たな2体のウルトラビーストが公開

  7. ヤマダウェブコムの「スイッチ本体」抽選販売がアクセス集中で早期終了に―その応募数は20万件以上

  8. 『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!女神と魔女の美しさに見蕩れ、気づけば数時間が経過していた・・・【特集後編】

  9. 『どうぶつの森』と『ポケ森』は何が違うの?それぞれの特徴をまとめてみた

  10. 『頭文字D パーフェクトシフト ONLINE』「赤城レッドサンズ」のリーダーとNo.2、高橋涼介と啓介が参上

アクセスランキングをもっと見る