2015年6月の「PlayStation E3 EXPERIENCE」以来、大きな新情報が伝えられていない『人喰いの大鷲トリコ』ですが、E3で実機ゲームプレイ映像を披露した際にはリリースを待ち望むユーザーから凄まじい反響を得ていました。しかしながら、このデモはあくまでも「作品が存在していること」を証明するためのものだった様子。吉田氏は「発売まで何も見せたくない、という訳ではない」とコメントしながらも、シナリオに迫るようなディテールを明かす意向はなく、新情報の公開にある程度の制限を設けていると告白しています。
2015年度の東京ゲームショウでは実物大の“トリコ”と触れ合う特設スペースを披露していた本作。E3 2009での発表から早6年が経過していますが、その詳細はもうしばらくお預けとなりそうです。
『人喰いの大鷲トリコ』開発は順調も「情報公開には制限」―SCE吉田氏語る
《subimago》編集部おすすめの記事
特集
ソニー アクセスランキング
-
なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説
-
その水着ほぼ裸なんですけど!『DOA Xtreme 3』 様々な衣装が公開!お馴染みコスから過激なものまで
-
『かまいたちの夜』の舞台となったペンションに宿泊…!あの名シーンを妻と再現してきた【ネタバレ注意】
-
『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう
-
『パワプロ2022』のパワフェスは難しい!? 「達人モード」をクリアするために、“全一プロ”にコツを聞いてみた
-
『真・三國無双7 Empires』武将に軍馬、シナリオまで!もはや全てを作成・編集できる「エディットモード」をご紹介
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
発売直前!『グローランサーIV オーバーリローデッド』新キャラクター3名を緊急紹介
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
【実録】PS5からデビューするゲーミングモニターのススメ─決断のポイントは「遊ぶジャンル」と「部屋の環境」!フルHDだって十分魅力的な選択肢







