人生にゲームをプラスするメディア

【特集】ゲーマーがイライラする10の要素

日々のゲームプレイにおいて、ゲーマーがイライラしている10の要素を寄せ集めてみました。

その他 全般
【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
◆頻繁に求められるQTE


QTEを活用した素晴らしいシーンの例

QTE(Quick Time Event)は、ゲーム本編のカットシーン中、瞬時にボタン入力が求められる強制イベント。ダイナミックなアクションがワンボタンで表現できたり、緊迫したシーンでより緊張感を持たせたりと、プレイヤーの没入感を高める効果がある……と言われています。しかし、何度もQTEが求められるシーンでは、ボタン入力を迅速に行うために画面のみに集中してしまい、キャラクター同士の会話内容が頭に入ってこないという弊害が生じます。さらに、高い難易度のQTEイベントは、何度も失敗しながらボタンを押すタイミングを覚えないといけないため、その内「今俺って何のゲームしてるんだっけ?」というネガティブ思考に陥ってしまうのです。

最近では、そんなユーザーの声に応えたのか、QTEをオフに設定できるゲームもあるようですが……。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

【怒れるゲーマー度チェックシート】
イライラする10の要素のうち、何個共感できたのかチェックしましょう!
0個:たまには怒ることも必要なのかもしれません。
1~2個:多少のイライラは笑って誤魔化せる紳士・淑女。
3~4個:あなたは一般的なゲーマーです。
5~7個:コントローラーを投げ付ける前に、気分転換でもしましょう。
8~9個:まさに、あなたが怒れるゲーマーです。
10個:さすがに怒りすぎです。寛大な心を持ちましょう。

さて、ゲーマーがイライラしている10の要素を一挙に紹介しましたが、いかがでしたか?筆者が最近イライラしているのは、オープンワールドゲームの日本語字幕です。激しいカーチェイスをしている時に、キャラクター同士の会話を読む事なんて出来ません……。「おい!なぜあの要素が入っていない!組織による圧力か!」とただならぬ怒りをぶつけたい人は、当記事のコメント欄で存分に語り尽くしちゃってください!

記事提供元: Game*Spark
《Game*Spark》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 「触れる」感覚が変われば、ゲームはもっと面白くなる。PS5純正コントローラー「DualSense」がセール価格に!

    「触れる」感覚が変われば、ゲームはもっと面白くなる。PS5純正コントローラー「DualSense」がセール価格に!

  2. なんと「νガンダム」の姿も!新カット満載の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」TV SPOT映像公開

    なんと「νガンダム」の姿も!新カット満載の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」TV SPOT映像公開

  3. 「ポケパーク カントー」はどんな施設?ポケモンと触れ合える「ポケモンフォレスト」、没入感たっぷりのアトラクション&ショーが楽しめる「カヤツリタウン」を紹介

  4. 佐山善則氏による「ガンダム」ディスプレイデザイン画集が3月31日発売―「閃光のハサウェイ」「UC」「THE ORIGIN」が収録

  5. ギギとクェスが見開きで表紙に…!村瀬修功監督対談など「ガンダム 閃光のハサウェイ」特集号の雑誌「SCREENα」発売中

  6. 帯ひろ志版「がんばれゴエモン」シリーズが電子書籍になって登場!2月8日より発売

アクセスランキングをもっと見る