人生にゲームをプラスするメディア

【特集】ゲーマーがイライラする10の要素

日々のゲームプレイにおいて、ゲーマーがイライラしている10の要素を寄せ集めてみました。

その他 全般
【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
  • 【特集】ゲーマーがイライラする10の要素
◆押し間違えてしまう海外仕様の操作設定


何で×なのにYESなんだよ!

○ボタンは決定、×ボタンはキャンセル……日本国内でPlayStationプラットフォームを楽しんでいるユーザーなら当たり前のことですが、北米地域のPlayStationプラットフォームでは、○ボタンがキャンセルで、×ボタンが決定に設定されています。そのため、海外版のゲームソフトをプレイすると、北米地域の設定がそのまま反映されてしまい、ユーザーは○ボタンと×ボタンを押し間違えてイライラする事になるのです。

操作設定といえば、カメラの仕様が変更できないゲームもイライラしますね。スティックを右に傾けると画面が左に、スティックを上に傾けると画面が下に……左右上下が反転している操作設定は人によっては不快に感じるかもしれません。

《Game*Spark》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 矢吹健太朗先生が個人Xアカウントを開設!「To LOVEる」ララや、なんと「デスノート」Lのイラストをさっそく投稿

    矢吹健太朗先生が個人Xアカウントを開設!「To LOVEる」ララや、なんと「デスノート」Lのイラストをさっそく投稿

  2. 「名探偵プリキュア!」キュアアルカナ・シャドウを「To LOVEる」の矢吹健太朗先生が描く!可愛すぎるファンアートに反響

    「名探偵プリキュア!」キュアアルカナ・シャドウを「To LOVEる」の矢吹健太朗先生が描く!可愛すぎるファンアートに反響

  3. 絶版だった「ドラゴンクエストへの道」が36年の時を経て復刻―石ノ森章太郎が監修した『ドラクエ』開発秘話漫画

  4. “脳がバグる”と話題呼んだアパレル「ピクセル」シリーズ販売開始!その姿はまるでゲーム画面

  5. 「アサシン クリード」シリーズおすすめ5選!爽快で鮮やかな暗殺アクションと平原から砂漠まで探索が楽しいオープンワールド体験

アクセスランキングをもっと見る