『Kingspray Graffiti Simulator』はVRデバイス「HTC Vive」に対応しており、プレイヤーはVR空間に構築された建物などにグラフィティを描くことができます。公式YouTubeチャンネルにて公開されている映像ではまるで本物のスプレーを使用しているかのような、リアルなプレイシーンを披露しています。
大量のスプレー缶を持ち歩くこと無く自由な色を使用したり、昼夜を切り替えたり、制作したグラフィティを共有したりと、デジタルなシミュレーターならではの特徴も備えた『Kingspray Graffiti Simulator』は、HTC ViveやVRへの興味を高めるのではないでしょうか。本作はSteamにて近日配信予定です。
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー
-
ポケモンUSAの社長が交代
-
プレイステーション3版『頭文字D EXTREME STAGE』・・・開発者に聞く
-
時限更新型RPGの魅力をあなたに ― 『エルダーサイン』インサイド限定アイテムで序盤を完全攻略
-
【CEDEC 2016】原作再現、フェイシャル誇張からフェチズムまで ─ これからの3Dアニメ表現について考える
-
任天堂がマイクロソフトにレア社を売却した経緯とは・・・3億7500万ドル巨額買収の裏側
-
週間ゲームソフト&ハード販売ランキング 2006年4月17日-23日
-
【週刊マリオグッズコレクション】第35回 広がるギャラクシーワールド「フィギュアキーホルダー」
-
『Beat Saber』オンラインマルチプレイモードに『風ノ旅ビト』のようなゆるい繋がりを感じた








