画面サイズ4インチ~6インチ、本体サイズ170mm×80mm×12mm以下の端末であれば、iPhoneもAndroidも利用できる。
VR200は、VR100に比べ直径が約1.3倍となる42mmの大型非球面レンズを採用。VRを視野角92度の広視野角で体験できる。重さは本体のみで390g。左右独立したピント調整機能も搭載し、快適な装着性でしっかりと頭にフィットする。
想定売価は9800円(税抜き)。7月28日より、コジマ、ソフマップ、ノジマ、ハピネット・オンライン、ビックカメラ、平和堂、ヨドバシカメラ、楽天ブックスで順次販売開始予定。現在、予約受付中。
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?
-
最新ゲームソフト売上ランキング
-
NESTAGE、「wanpaku」「TVパニック」など14店舗を閉鎖
-
今年でコナミ設立40周年、グローバル展開をより推進・・・上月拓也社長
-
【CEDEC 2011】大規模なハイエンドゲーム開発をスクラムで~ディンプスの事例
-
ポケモンはここで作られる!ゲームフリーク訪問記(前編)
-
【GDC 2015】2人で作って10億円を稼いだ『クロッシーロード』のサクセスストーリー
-
任天堂、ロゴを変更?
-
「クール・ジャパン」推進に500億円 税金でクールな文化は作れるのか?





