任天堂の代表取締役である君島達己氏は海外メディアTimeのインタビューに応じ、モバイル向け新作『ファイアーエムブレム ヒーローズ』の初日ダウンロード数とTIMEが取材した日付までの収益について言及しました。君島氏によると、『ファイアーエムブレム ヒーローズ』はリリース開始から半日以内で100万ダウンロードを突破しており、TIMEが取材した時点で500万ドル以上の収益化に成功しているとのこと。同作は2016年12月リリースの『スーパーマリオラン』とは異なるモデルで展開し、“オーブ”メカニックを取り入れたFree-to-Play採用タイトルとして大きな注目を集めていました。『ファイアーエムブレム ヒーローズ』は、2月2日よりiOS/Android向けに配信中です。
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