ゲームデベロッパーのMiziziziz氏は、『DEATH STRANDING』のファンメイドデメイク映像を公開しました。映像では初代プレイステーション風にデメイクされた同作の映像が披露されており、主人公であるサムの歩みやBTの登場がオールドな質感で表現されています。20秒程度の短い映像ながら「時雨」や転倒シーンも再現されているため、もし本当にPS1版『デススト』があればこんな感じかもしれません。ちなみに、同映像はGodotEngineにて製作されているとのこと。なお、Miziziziz氏は他にも『Untitled Goose Game』のデメイク映像なども製作しており、同氏のYouTubeチャンネルから確認可能。最近の話題作を懐かしのグラフィックで見てみたい…という方は、一度チェックしてみては如何でしょうか。
「コジプロ」の世界観がスマホケースに! 小島秀夫監督と新川洋司氏がデザインしたコラボコレクションが発売決定 2026.10.13 Tue 17:10 KOJIMAxCASETiFYの記念コラボが10月15日から発売。デジタル世界…