自宅

オトモ広場で利用できるサービスなどを自宅で一括管理してくれるアイルー。世間話では執事のように主人公のことを立ててくれます。時たま座布団にすわってシャボン玉で遊んでいることも。

自宅の掛け軸裏に何故か潜んでいるアイルー。物語の進行に併せてカムラの里の裏情報を教えてくれます。なぜそこにいるのか、なぜ里の裏情報を教えてくれるのか、理由はまったく明かされません。
オトモ広場

オトモの特訓などの管理を任されているメラルー。世間話ではオトモ広場の設備についていろいろと教えてくれます。カムラの里のアイルーの中で流行中なのでしょうか、こちらも時たまシャボン玉で遊んでいます。

オトモ広場の入り口近くでオトモたちと一緒にいる少年。加工屋のハモンは彼の祖父です。世間話では自身の役割であるオトモの雇用と育成についてたびたび話しています。

スタイリッシュなポーズで待機しているオトモ広場のアイルーたちのリーダー。50年前の百竜夜行の際はフゲンのオトモとして前線で活躍していたそうです。その後、フゲンが里長になると同時に彼に「アイルー頭領」の役割を与えたとのこと。世間話では昔の思い出を語ってくれます。

交易船の前に佇む女性。普段は交易でアイテムを増やしたりと彼女のお世話になることは多いでしょう。世間話では外国の人が珍しいということで集まった子供たちに「商人に見えない」と言われ、変装は完璧なのに…と完全にアウトなコメントをしてしまう若干のポンコツが垣間見えます。

ロンディーネの部下アイルーその1。上記のやりとりを見ていたようで、「カンが鋭い…」とこれまたアウトなコメントをつぶやいてしまいます。

ロンディーネの部下アイルーその2。どうやらカムラの里の優れた製鉄技術に興味があるようで、「この技術があれば我が国は安泰ニャ」と不穏な独り言をつぶやいています。
修練場

修練所のトレーニング設定などを管理してくれるアイルー。世間話ではウツシ教官が一人でモンスターのモノマネの練習に使っていることなどを教えてくれます。