人生にゲームをプラスするメディア

『ダイパ』の次はもちろん『BW』! 今から『BWリメイク』に期待する3つのコト

『ダイパ』の次にリメイクされるであろう『BWリメイク』についてアレコレ妄想!

任天堂 Nintendo Switch
『ダイパ』の次はもちろん『BW』! 今から『BWリメイク』に期待する3つのコト
  • 『ダイパ』の次はもちろん『BW』! 今から『BWリメイク』に期待する3つのコト
  • 『ダイパ』の次はもちろん『BW』! 今から『BWリメイク』に期待する3つのコト
  • 『ダイパ』の次はもちろん『BW』! 今から『BWリメイク』に期待する3つのコト
  • 『ダイパ』の次はもちろん『BW』! 今から『BWリメイク』に期待する3つのコト
  • 『ダイパ』の次はもちろん『BW』! 今から『BWリメイク』に期待する3つのコト

キュレムの真の姿はお披露目される?

『BW』ではゼクロムとレシラムがパッケージポケモンとして登場し、物語の中核を担っていました。この2匹、実は元々1体のドラゴンポケモンだったということが「イッシュ地方」の神話で語られています。

そして続編の『BW2』にて、ゼクロムとレシラムが分裂した後に残った抜け殻が「キュレム」だということが明かされていました。その証明となるのが、ゼクロムと合体した「ブラックキュレム」とレシラムと合体した「ホワイトキュレム」です。

ただ、これはあくまでキュレムが各1体と合体した姿。設定上は3体が融合した真の姿が存在しているはずなのです。もし『BWリメイク』が発売されれば、それをお披露目する格好の機会となりますが、果たして…。

“不遇”イッシュ御三家は救済される?

『BW』及び『BW2』では、ほのおタイプの「ポカブ」、みずタイプの「ミジュマル」、くさタイプの「ツタージャ」を最初のパートナーとして選択できます。いずれも可愛らしく、育て上げるとたくましい姿を披露してくれるのですが、残念なことに対戦面では頼りない性能と言わざるを得ません。

一応、『ポケットモンスター X・Y』にて解禁された「隠れ特性」により、ツタージャ(ジャローダ)はその地位を上げることになりましたが、他の2匹の評価は変わらぬまま。とくにミジュマル(ダイケンキ)はその器用貧乏極まりない性能から、不遇御三家の筆頭格として名を轟かせています。

なので、もし『BWリメイク』を開発する際には、「イッシュ御三家」の救済を検討してもらいたいところ。いつの日か、「メガシンカ」や「キョダイマックス」のような大型強化を手にした彼らが暴れまわるところを見てみたいものです。

ここまでアレコレ妄想していきましたが、まだまだ楽しみな要素は盛りだくさん。みなさんは、もし『BWリメイク』が発売されるとしたら、どんな作品になってほしいですか?

《サワディ大塚》

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】

    『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】

  2. 任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

    任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

  3. 『パワプロ2022』でも飛び出す「フラスコ」発言!魅惑のスタイルをイジられる早川あおい

    『パワプロ2022』でも飛び出す「フラスコ」発言!魅惑のスタイルをイジられる早川あおい

  4. 『逆転裁判6』新PV公開!美しくなった「真宵」の画像やコスチューム・特典情報も

  5. 『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け

  6. 『ダイパ』の次はもちろん『BW』! 今から『BWリメイク』に期待する3つのコト

  7. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

  8. 『忍者龍剣伝』邪鬼王の非道な振る舞いとボス三連戦に泣かされた高難度忍者アクション!

  9. 『ダイパリメイク』ミオシティで多発している不穏な事件とは!? カギを握るのはあの幻のポケモンか…

  10. 「脱衣麻雀」の時代が戻ってきた!?スイッチで続々と名作が復活!!

アクセスランキングをもっと見る