人生にゲームをプラスするメディア

島田フミカネキャラが飛び回る!アニメ化決定の今こそ知りたい『アリス・ギア・アイギス』の魅力

人気の秘密は“ギャップ”にあり!美少女たちのかわいさを引き立てる「メカ」も要チェックです。

モバイル・スマートフォン iPhone
島田フミカネキャラが飛び回る!アニメ化決定の今こそ知りたい『アリス・ギア・アイギス』の魅力
  • 島田フミカネキャラが飛び回る!アニメ化決定の今こそ知りたい『アリス・ギア・アイギス』の魅力
  • 島田フミカネキャラが飛び回る!アニメ化決定の今こそ知りたい『アリス・ギア・アイギス』の魅力
  • 島田フミカネキャラが飛び回る!アニメ化決定の今こそ知りたい『アリス・ギア・アイギス』の魅力
  • 島田フミカネキャラが飛び回る!アニメ化決定の今こそ知りたい『アリス・ギア・アイギス』の魅力
  • 島田フミカネキャラが飛び回る!アニメ化決定の今こそ知りたい『アリス・ギア・アイギス』の魅力

メカ×美少女の王道カップリングを堪能!

なにより同作最大の魅力は、かわいらしいアクトレスたち。キャラクターデザインには多数のイラストレーターが携わっていますが、とくにその力量を振るっているのが島田フミカネ先生です。

島田フミカネ先生といえば、『ストライクウィッチーズ』の原作・キャラクターデザイン原案をはじめとして、『艦隊これくしょん -艦これ-』『ガールズ&パンツァー』などにも携わってきた人気イラストレーター。

“メカ美少女”を得意としていることでも有名ですが、『アリス・ギア・アイギス』でも独特のもちっとした美少女キャラクターと、それを輝かせる無骨なメカの組み合わせがしっかり活かされています。

個性豊かなアクトレスたちの総数は、なんと80人以上。『アリス・ギア・アイギス』出身のキャラクターだけでなく、『STEINS;GATE(シュタインズゲート)』の牧瀬紅莉栖や『ストライクウィッチーズ』の宮藤芳佳など、ゲーム・アニメとのコラボキャラクターも豊富に登場しています。

また、コラボはそれだけではなく、プラモデルの世界にも波及しました。『アリス・ギア・アイギス』にはコラボキャラクターとして、島田フミカネ先生がデザインを手掛けたコトブキヤの美少女プラモデル『フレームアームズ・ガール』のキャラクターたちが登場。

そして逆に、アクトレスたちがコトブキヤからプラモデル化されるというまさかの展開も。とくに人気キャラクターである兼志谷シタラが超巨大ギアを装備した「兼志谷 シタラ Ver.ガネーシャ」は、その圧倒的な存在感でファンを驚かせました。

美少女キャラクターのかわいらしさはもちろん、クールなメカの魅力も味わえる『アリス・ギア・アイギス』は、まさに“一粒で二度おいしい”コンテンツ。アニメの世界ではどんな活躍を見せてくれるのか、今から放送が待ち遠しいかぎりです。


《サワディ大塚》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 『FGO』「あなたにとってママっぽいサーヴァントといえば?」結果発表―決め手は母性愛!【読者アンケート】

    『FGO』「あなたにとってママっぽいサーヴァントといえば?」結果発表―決め手は母性愛!【読者アンケート】

  2. 公式イラストレーターが『ブルアカ』カリン&アスナを描く!新鮮すぎる“制服姿”に、11万超えの先生が「いいね」

    公式イラストレーターが『ブルアカ』カリン&アスナを描く!新鮮すぎる“制服姿”に、11万超えの先生が「いいね」

  3. 「まものコイン」で優先して集めたいモンスター7選!目的とコスパが判断の鍵【ドラクエウォーク 秋田局】

    「まものコイン」で優先して集めたいモンスター7選!目的とコスパが判断の鍵【ドラクエウォーク 秋田局】

  4. 『ウマ娘』チヨノオー育成の「マルゼン」「シービー」が化け物すぎる!負けイベ濃厚な“とんでもステータス”とは

  5. 『原神』エウルアといつでも一緒! しかも“動いてる”!! 手軽で無料なライブ壁紙アプリ『N0va Desktop』をAndroidスマホに導入してみた

  6. 『ウマ娘』声優・大西沙織さんらが“リアルメジロ家”に変身!違和感一切ない「ウマ娘の私服姿」を披露

  7. 『バンドリ!』「難易度28で一番難しいと思う楽曲はどれ?」結果発表―あの楽曲に票が集中!【読者アンケート】

  8. 新ウマ娘・タニノギムレットはなぜ眼帯キャラ?モデル馬との奇跡的なシンクロも話題に

  9. 『FGO』ハロウィンイベントに関する“神戸新聞総合出版センター”のツイートが話題に―担当者に話を聞いてみた

  10. 『ウマ娘 プリティーダービー』個別の配信ガイドラインが公開!―トレーナーは2018年発信の“モチーフ元の競走馬へのリスペクト”も忘れるなかれ

アクセスランキングをもっと見る