人生にゲームをプラスするメディア

『原神』見せてくれる刻晴と見せてくれないアルハイゼン…よく似た2人の決定的な違いが明らかに!

刻晴とモーション似てるんだからお前もケツを突き出せよアルハイゼン。男にもプリケツを求める旅人たち――。

ゲーム PS4
YouTube「【原神】キャラクター実戦紹介 アルハイゼン(CV:梅原裕一郎)『三思後行』」より
  • YouTube「【原神】キャラクター実戦紹介 アルハイゼン(CV:梅原裕一郎)『三思後行』」より
  • 『原神』ゲーム内より
  • 『原神』ゲーム内より
  • 『原神』ゲーム内より
  • 『原神』ゲーム内より

オープンワールドRPG『原神』で新たに実装されたアルハイゼンは、以前から刻晴との類似点が指摘されていました。しかし何やら2人には、“ある部分”で決定的な違いがあるようで…?

◆見せる刻晴と見せないアルハイゼン

そもそもなぜ見た目も性別も違うアルハイゼン刻晴がソックリと言われているのか。その理由は2人の元素スキルにありました。どちらも任意の位置に瞬間移動して攻撃する性能であることから、アルハイゼンは「草版の刻晴っぽい」「めっちゃ刻晴だね」などと囁かれてきたのです。

また同じ片手剣使いということで通常攻撃のモーションにも注目が集まったのですが、実は、ここにこそ2人の決定的な違いがありました。手数の多さという共通点がある一方で、アルハイゼンは見せてくれないのです!お尻を!

刻晴は通常攻撃の2段目で剣を払う際にスカートがめくれて“プリケツ”を見せてくれますが、アルハイゼンは同じタイミングで下半身を引いてしまうため、残念ながら何も拝むことはできません。ポーズ自体はとてもカッコいいのですが…。

そんなアルハイゼンの仕様に対し、一部の旅人からは「刻晴とモーション似てるんだからお前もケツを突き出せよアルハイゼン」「刻晴はケツ振れるんだからアルハイゼンも振れるはず。お前ならできる」などと珍要求が寄せられています。アルハイゼンは男なんですけどね。

ちなみに性能面で言うと、刻晴重撃が強みとされていますが、アルハイゼン通常攻撃を中心にした運用が主流。使用感も大きく異なるので、状況に応じて使い分けてみてください。


るるぶ原神 (JTBのムック)
¥1,375
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
原神 御建鳴神主尊大御所様像 雷電将軍 フィギュア 予約販売
¥7,560
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《サワディ大塚》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. マクドナルドが『ポケットモンスター』と大型コラボ!バーガーやハッピーセットも登場の「ポケモン夏マック」7月中旬より順次開催

    マクドナルドが『ポケットモンスター』と大型コラボ!バーガーやハッピーセットも登場の「ポケモン夏マック」7月中旬より順次開催

  2. 「SAO」家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』発売!クリア後には、“ゲームオーバー=セーブデータ削除”のデスゲームモード解放

    「SAO」家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』発売!クリア後には、“ゲームオーバー=セーブデータ削除”のデスゲームモード解放

  3. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

    都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  4. マクドナルド×『ポケモン』人気のナゲットで“コラボ特別パッケージ”を提供!250円お得な「トクニナルド」キャンペーンも同時開催

  5. 公式が「『龍が如く』っぽくなる素材」を配布―『FF7』世界に迷い込んだ桐生一馬など、ユニークな作品続々

  6. ときど、ぷげら、板ザンら豪華プロゲーマーが「対ありでした!」と握手!アニメ「対あり」初イベントが格ゲー愛に溢れすぎていた【レポ】

  7. 世界最大級のゲーム大会「EWC2026」のために渡仏したプロゲーマー、熱中症を発症―現地フランスは記録的な熱波が続く

  8. スクエニ株主総会で、サ終したスマホゲームの据え置き移植・続編開発に関する質問が飛ぶ―「お客様の声を聞きながら可能性を模索していきたい」

  9. 大注目の『ポケカ』30周年記念商品「30th CELEBRATION エーフィ・ブラッキーセット」がAmazonで抽選販売!2匹のデッキや特別カードを収録

  10. 新作『BanG Dream! Our Notes』は「バンドリ!」復帰勢にブッ刺さる?『ガルパ』から離れていた筆者が再び引き込まれた件【CBTプレイレポ】

アクセスランキングをもっと見る