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もしも『パルワールド』が2006年に発売されていたら?ファンメイドによる「DS風デメイク映像」が懐かしくも新鮮

パルたちも昔懐かしいドット絵で表現。

ゲーム ファンメイド
※画像は「64 Bits - Palworld Demake for Nintendo DS」より引用。
  • ※画像は「64 Bits - Palworld Demake for Nintendo DS」より引用。
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  • ※画像は「64 Bits - Palworld Demake for Nintendo DS」より引用。
  • ※画像は「64 Bits - Palworld Demake for Nintendo DS」より引用。
  • ※画像は「64 Bits - Palworld Demake for Nintendo DS」より引用。
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YouTubeチャンネル「64 Bits」は、オープンワールドサバイバルクラフトゲーム『パルワールド』をニンテンドーDS風にデメイクしたファンメイド映像を公開しました。

◆もしも『パルワールド』がDS向けに発売されていたら…

同チャンネルは『ELDEN RING』や『星のカービィ ディスカバリー』など、様々な作品をレトロゲーム機風にデメイクした映像を制作しているアーティストチャンネルです。

今回の映像は「もしも『パルワールド』が2006年にDSで発売されていたら」をテーマに制作。豊かなフィールドやキャラクター、パル、クラフト、戦闘に至るまで、すべてが昔懐かしいドット絵風に表現されています。

ゾーイ戦の再現シーンでは、エレパンダを3Dモデルで登場させる演出も用意。盛り上がりどころでドット絵ではなく3Dモデルを採用する、DSらしい演出を表現するなど、細かい部分にも注目です。

※各画像は「64 Bits - Palworld Demake for Nintendo DS」より引用。

概要欄によれば、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』や『ポケモンレンジャー』など、すべてのDS向けポケモンタイトルからインスピレーションを受けているほか、『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』『咲かせて!ちびロボ!』なども参考にしたとのことです。


《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

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