人生にゲームをプラスするメディア

ジークアクスならぬ「ちいくあくす」!キャラデザ・竹さんが「ちいかわ」風になったマチュたちを投稿―ナガノ先生の“ガンダムレポ漫画”受け

「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)」のキャラクターデザイナー・竹さんが「ちいかわ」風になったマチュやジークアクスのイラストを公開!

その他 全般
ジークアクスならぬ「ちいくあくす」!キャラデザ・竹さんが「ちいかわ」風になったマチュたちを投稿―ナガノ先生の“ガンダムレポ漫画”受け
  • ジークアクスならぬ「ちいくあくす」!キャラデザ・竹さんが「ちいかわ」風になったマチュたちを投稿―ナガノ先生の“ガンダムレポ漫画”受け

「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)」のキャラクターデザイナー・竹さんが4月17日、X(旧Twitter)で「ちいかわ」風になったマチュやジークアクスのイラストを投稿しました。

◆ジークアクスならぬ「ちいくあくす」が可愛い!

竹さんが本イラストを投稿したのは、同日に「ちいかわ」の作者・ナガノ先生が「機動戦士Gundam GQuuuuuuX Beginning」のレポ漫画を投稿したことがきっかけ。漫画の中では「ポケモンでなじみのあるかわいいキャラクターデザインが楽しみなのだった」ともされています(竹さんは『ポケットモンスター ソード・シールド』のキャラクターデザインも担当しています)。

竹さんはナガノ先生の投稿を引用RPし、「うっ…うれしすぎるッ…」と喜びを露わにしました。また、ジークアクスの登場キャラクターたちを「ちいかわ」風にしたイラストも投稿。マチュ、ニャアン、シュウジは「なんとかバニア」に、ジークアクスは「鎧さん」になっています。

X上では早くも話題を集め、記事執筆時点で8.8万いいねを記録。「夢のコラボ!」「ガンダムがかわいいものになってた」「マチュたち3人の配役が納得すぎる」などの反応が寄せられているほか、ジークアクスならぬ「ちいくあくす」とも呼ばれ盛り上がっています。


《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 3,000円台で「ドリフト現象」とおさらば。Switch 2もイケる多機能プロコンがセール中

    3,000円台で「ドリフト現象」とおさらば。Switch 2もイケる多機能プロコンがセール中

  2. もうフルHDに戻れない。200Hz・WQHDがこの価格でいいんですか #Amazon初売り

    もうフルHDに戻れない。200Hz・WQHDがこの価格でいいんですか #Amazon初売り

  3. 【総力特集】『可愛い洋ゲー女子に萌えー!』10選

    【総力特集】『可愛い洋ゲー女子に萌えー!』10選

  4. スイッチで遊べる経営シミュレーション5選!ダイビングもする寿司屋に自由気ままな牧場生活など、のんびり楽しめるゲームを紹介

  5. 『ポケモン』いよいよ「サトシ」卒業へ!約26年にも及ぶ旅路を、懐かしい画像と共に振り返る

  6. 期待されるアニメ『ウマ娘』4期の主人公を、15年以上の競馬好きがガチ予想!その鍵は「スピカ関係者」かつ「憧れの存在がいるかどうか」

  7. 『モンハン』以外の“狩りゲー”も面白い!『ワイルズ』発売前だけど現行機で遊べるハンティングアクションシリーズをまとめてみた

  8. 『ダンガンロンパ2』をアニメ化しない理由とは? 小高和剛「あのキャラ達の物語はあれでお終い」

アクセスランキングをもっと見る