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『勝利の女神:NIKKE』“ギリギリ過ぎる”新ミハラ、“わがままボディ”のニューフェイス、待望のニケ実装など全ビジュアルが目に毒!?【フォトレポ】

『勝利の女神:NIKKE』2.5周年の刺激的な展開を、たっぷりのスクショと共にお届けします。

ゲーム 特集
『勝利の女神:NIKKE』“ギリギリ過ぎる”新ミハラ、“わがままボディ”のニューフェイス、待望のニケ実装など全ビジュアルが目に毒!?【フォトレポ】
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■「ミハラ」が刺激的な装いで、SSRに昇格!

2.5周年の展開で、リトルマーメイドと並んで見逃せないのが、「ミハラ:ボンディングチェーン」の実装です。ミハラ自身はサービス開始時点ですでに実装されていましたが、そのバージョンはSRだったため、今回初の「SSRミハラ」の実装となります。

SR時代と比べて見た目も大きく変わっています。先ほども軽く触れた通り、ボディを新調したためです。相棒である「ユニ」の姿も変わりましたが、そちらの実装はまだ見送られており、ストーリー上で姿を見せるに留まっています。

SR時代も刺激的な装いに身を包んでいましたが、今回は刺激すら通り越し、過激とも言える衣装となりました。

一見するとセクシャルな女王様を連想させるような格好ですが、気質でいえばミハラは痛みを与える側ではなく、痛みを受ける(受けたい)側。立ち絵をタップすると、身体に巻き付いているワイヤーを自ら締め上げ、その感触に満足を覚えるような表情を浮かべます。

射撃姿勢は、遠目から見ると割と普通ですが、身体を覆っているのが薄いベール状のものなので、下半身のインナーがはっきり視認可能。しかも、インナーの布面積はかなり控えめで、それで守り切れるのか不安になるほどです。

カバー時は武器が幸い(?)大きいため、パッと見はかなり安心できます。しかし、武器が遮っているのはほとんどが胸の部分なので、目を凝らすと下半身のガードはベールとインナーのみ。観察力の高い人ほど、思わず視線を奪われてしまうことでしょう。

また、リトルマーメイドと同様、新実装に合わせて新コスチュームも登場しました。「ミハラ:ボンディングチェーン」は黒を基調としたシック(かつ過激)な装いでしたが、新コス「ペインイーター」は、純白のコルセット+フリルといった真逆(かつ過激)な衣装です。

しかもその立ち絵は、トゲで装飾された椅子のアームレストに両足を投げ出す格好で収まるという、大胆かつ奔放な振る舞いを披露しています。タップによる表情変化では恍惚とした表情を浮かべるなど、ここも思わず見入ってしまうポイントです。

腰回りをフリルが覆っているためか、カバー時は立ち絵ほどの過激さはありません。ただしアシンメトリーなデザインのおかげで、射撃時の下半身は右半分がかなり無防備なことに。際どいぎりぎりのラインが非常にデンジャラスな、彼女らしい新コスチュームです。



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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