人生にゲームをプラスするメディア

『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ

『勝利の女神:NIKKE』で始まった、2025年のバニーなイベント。その視覚的な魅力を、たっぷりとフォトでお届けします!

ゲーム 特集
『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ
  • 『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ
  • 『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ
  • 『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ
  • 『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ
  • 『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ
  • 『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ
  • 『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ
  • 『勝利の女神:NIKKE』「逆バニー」の過激すぎる射撃姿勢! チラ見せにガン見せ、“恥じらい”もまとめてお届け!2025年のバニーガールをフォトレポ

■バニーなミルクの「お着替え」も必見!

ルージュの衣装にツッコミを入れたミルクですが、彼女もバニー衣装に着替えて、「ミルク:ブルーミングバニー」として新実装を果たします。

普段はパンツ姿を好み、女性的な振る舞いや装いにあまり興味を示さないミルクだけに、印象が一変するバニー姿は実に新鮮です。普段と違う格好のせいか、赤面全開の表情を浮かべるなど、この衣装ならではの一面を見せてくれることも。

またイベントの前半では、着替える最中というレアなシチュエーションも披露してくれました。はきかけのバニー衣装や、足を覆うタイツが下腹部まである様子など、貴重なオフショットが拝めるのも有り難いばかりです。

■ひとりマイペースな、バニーエクシアも良き

今回新たに披露されたバニー姿は、新実装・新コスチュームを合わせて5人分。その最後のひとりは、「エクシア」です。イベント参加用に着たベイを除くと、自ら望んでバニー衣装に着替えた希少な人物です。

新コスチューム「ハッカーラビット」に着替えた彼女は、表情こそあまり変化しませんが、「完璧でーす…」とかなりご満悦な様子。実はエクシアは、ゲーマースタイルやトナカイ衣装などコスチュームを複数持っており、こうした着替えは結構嬉しいタイプなのかもしれません。

ただし、面倒くさがりなところは変わらず、ヘアメイクなどはベイに任せ、自分はタブレットに釘付け。マイペース加減は、どんな衣装に身を包んでも変わりません。

■「エード:エージェントバニー」は、凛々しさと恥じらいの合わせ技

「エード:エージェントバニー」は、イベント開始と同時に実装されました。そのため、バーストスキルのカットシーンもゲーム内で確認できます。

カットシーンでは、潜入捜査に相応しく、周囲を警戒するバニーなエードで幕開け。ただしこの場面は、デフォルメで表現されており、可愛さが断然引き立っています。こうしたエードも珍しいので、貴重な一瞬です。

そして次の瞬間、乱闘が繰り広げられます。エードが不意打ちを食らわせたのか、乱闘が終わると周囲には倒されたガードマンの姿が。そして、満足げなエードが笑顔を浮かべます。こちらはいつものエードなので、凛とした美しさに目を奪われてしまいます。

そんな「エード:エージェントバニー」の立ち絵は、エードらしく優雅で落ち着いた雰囲気を放っています。ただし、指揮官に見られると羞恥が沸くのは変わらず、画面をタップすると視線を落とし、頬が赤く染まります。

表情の変化自体は控えめですが、視線が下がり、流れる様子など、わずかな変化を細やかに描いており、エードの繊細な心境の変化が手に取るように分かるアクションです。

射撃姿勢は、こちらも王道そのもの。燕尾服をまとっていますが、腰から左右にきっちり分かれているため、タイツに覆われた臀部は赤裸々に丸見え。指揮官たちが期待した通りの光景が広がります。

またカバー中は、姿勢を安定させるためか、大胆な大股開きで弾倉を交換します。戦いに必要な姿勢なら躊躇なく行いながらも、しかし恥ずかしさは隠し切れず、その姿勢と赤ら顔のミスマッチが実にいいテイストです。



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

    『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

  2. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

    映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

  3. 『アークナイツエンド:フィールド』チュートリアルで頭が爆発しちゃった人向け!「集成工業」の役割をざっくり解説

    『アークナイツエンド:フィールド』チュートリアルで頭が爆発しちゃった人向け!「集成工業」の役割をざっくり解説

  4. 『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ

  5. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  6. 株式会社ポケモン、靖国神社で開催予定の『ポケカ』体験会を取り下げー個人主催のイベント情報をまとめた「イベント検索ページ」に誤って掲載

  7. 「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

  8. 『ゼンゼロ』新キャラ「アリア」、メカ形態の太ももが太い、とても太い―「これ見て引くの決めた」「プレスされたい」

  9. 往年の名作・良作が、すべて“1作あたり1,600円以下”!オープンワールド作品も格安、人気シリーズの3作セットは1,056円【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  10. ピカチュウのレザーラベルがクール!『ポケモン』大人が持てる上質な「Manhattan Portage」バッグとチャーム全8アイテム

アクセスランキングをもっと見る