シー・シー・エム・シー(CCMC)は、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」において、個人開発者Pompmaker1氏によるタワーディフェンスゲーム『Holo vs Robo』をSteamストアにて発売しました。
◆「ホロライブ」テーマのタワーディフェンスゲーム『Holo vs Robo』発売
『Holo vs Robo』は、ホロライブメンバーをモチーフにした「ホロドール」に命を吹き込み、迫りくるロボットの大群から拠点を守り抜くレーン型タワーディフェンスゲームです。
40以上のステージで展開されるストーリーモードが用意されており、約50種類のアンロック可能な「ホロドール」たちが登場。ミニゲームやサバイバルモードも搭載されており、キュートな手描きアートスタイルと、ホロライブ楽曲のリミックスによるサウンドトラックが特徴です。






開発者のPompmaker1氏は「1年以上かけて制作したこのゲームを、holo Indieからリリースできることを大変光栄に思います。音楽や翻訳に協力してくださった素晴らしい方々に、心から感謝を伝えたいです。そして、皆さんにこのゲームをたくさん楽しんでいただければ幸いです」とコメントしています。






『Holo vs Robo』は1月19日よりPC(Steam)向けに800円(税込)で販売中。詳細はストアページをご確認ください。














