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往年の名作・良作が、すべて“1作あたり1,600円以下”!オープンワールド作品も格安、人気シリーズの3作セットは1,056円【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

次に遊ぶゲームを探している方は、セールでお得にゲットしてみませんか?

ゲーム 特集
往年の名作・良作が、すべて“1作あたり1,600円以下”!オープンワールド作品も格安、人気シリーズの3作セットは1,056円【eショップ・PS Storeのお勧めセール】
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「ニンテンドーeショップ」や「PlayStation Store」では、ゲームのダウンロード版を販売しているほか、対象タイトルの一部を割引価格で提供するセールを恒常的に実施しています。

eショップはセールソフトを随時追加し、PS Storeでは複数のタイトルをまとめたセールを定期的に開催中です。現時点で各ショップに、どんなセールソフトが並んでいるのか。特に注目したいラインナップを厳選し、まとめてお届けします。

■スイッチ/PS4『Life is Strange Remastered Collection』 986円(eショップ/PS Store):2月4日まで

最新のタイトルは興味をそそられるものの、セールの対象になっても割引率は控えめなことがほとんどです。それならば、高く評価された往年の名作を、お手頃な価格で楽しみつつ、新たなタイトルのお得なセールを待つのもひとつの手でしょう。

そこで今回は、当時話題となった名作・良作の中から、1作あたり1,600円以下で手に入るお得なセールタイトルをまとめて紹介します。いずれも多くのユーザーが支持した人気作ばかりなので、満足度もお墨付きです。

最初に紹介するのは、『Life is Strange』と『Life is Strange: Before the Storm』の2作品をリマスター化してまとめた『Life is Strange Remastered Collection』です。時間を巻き戻す能力を持つ女子高生のマックスが、その力を駆使して人々の不幸な結末を変えようと足掻きながらも、厳しい現実を突きつける『Life is Strange』の物語は、衝撃的で忘れがたい物語体験を提供しました。

この『Life is Strange』と、その前日譚を描く『Life is Strange: Before the Storm』の2作品をまとめて遊べる『Life is Strange Remastered Collection』が、82%オフの986円で手に入ります。1作あたり500円以下と、かなりお手頃です。

■PS5/PS4『Fallout 4 Game of the Year Edition』 1,210円(PS Store):2月4日まで

ポスト・アポカリプスの世界を描いたオープンワールドRPGといえば、必ずと言っていいほど『Fallout 4』の名前が挙がります。核の影響で環境が一変し、ミュータントが跋扈する危険な土地で、それでも人々は様々な派閥に分かれてにらみ合っています。そんな荒廃した世界を舞台に、探索・戦闘・物語の全てをボリュームたっぷりに提供してくれる作品です。

『Fallout 4』自体は発売から10年以上経っていますが、PS5版がリリースされたのは2024年と、比較的最近です。世界中のプレイヤーが没頭した『Fallout 4』を、今PS5で遊ぶのも一興でしょう。

しかも今回のセール対象は、本編と6つの追加コンテンツ(「Automatron」「Wasteland Workshop」「Far Harbor」「Contraptions Workshop」「Vault-Tec Workshop」「Nuka-World」)がセットになったGame of the Year Editionです。これだけの内容ながら、セール価格は75%オフの1,210円。かなりの良コスパなので、未経験のユーザーはご一考ください。

■PS4『Dying Light - Essentials Edition』 622円(PS Store):2月4日まで

謎の感染症によりゾンビ化が広がり、蔓延を恐れた政府によって外界から遮断されてしまった街を舞台に、過酷な環境を生き抜くサバイバルアクションをオープンワールドで描いた『Dying Light』も、多くのユーザーを熱狂させました。

過酷極まりない状況ながら、様々なパルクールアクションを活用すれば、ゾンビの群れを回避したり屋根に上って難を逃れることも可能。本作独自のアクション性で、危険な世界を華麗に渡り歩く爽快感は本作ならではです。

この『Dying Light』本編と複数のDLCがセットとなる『Dying Light - Essentials Edition』が、80%オフの622円で手に入ります。遊べる内容を考えると、こちらもかなりの破格です。



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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