VTuberグループ「ホロライブ」に関する2026年7月の人気記事をまとめてご紹介!
「Vジャンプ10月号」に付録される、矢吹健太朗先生描き下ろしの宝鐘マリン『ホロカ』カードの話題が大きな盛り上がりを見せたほか、兎田ぺこら・宝鐘マリンら3期生の“転換点”に迫る特集、ラプラス・ダークネスの伝説企画「お姉さんTier表」復活、新作フィギュアやグッズ情報まで、この1か月の注目ニュースを一挙お届けします。

現在のVTuber界隈において大手事務所の1つとして挙げられ、在籍しているライバーたちはそれぞれが持っている個性を活かした配信が行われているVTuberグループ「ホロライブ」。
その中でも、2019年にデビューしたホロライブ3期生は黄金世代と呼ばれており、ホロライブの方向性を大きく決定づけました。
2期生までのメンバーの方向性と3期生の方向性が違うことも特徴で、ホロライブ転換期の1つともいわれる3期生。今回は、そんな彼女たちがどうしてそう呼ばれているのか、改めて振り返っていきます。

シー・シー・エム・シーは、同社が運営するホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie(ホロインディー)」において、ごらんのすぽんさー氏が開発するターン制オンライン協力型PvPストラテジーゲーム『ホロすと!』のSteamストアページを公開しました。

8月21日発売の「Vジャンプ10月号」にて、VTuberグループ・ホロライブ所属「宝鐘マリン」さんとの対談企画が掲載されます。また本商品には、矢吹健太朗先生による、宝鐘マリンさんの『hololive OFFICIAL CARD GAME(ホロカ)』描き下ろしカードも付録されます。

8月21日発売の「Vジャンプ10月号」にて、漫画家の矢吹健太朗先生による、VTuberグループ・ホロライブ所属「宝鐘マリン」さんの『hololive OFFICIAL CARD GAME(ホロカ)』描き下ろしカードが付録されます。今回、そのカードデザインが初公開されました。

8月21日発売の「Vジャンプ10月号」を巡り、転売ヤーの買い占めを危惧する声が上がっています。◆『ONE PIECEカードゲーム』応募者全員サービスや、「ホロライブ」の特別カードも「Vジャンプ」は、集英社が発刊するゲーム・カード・ホビーの月刊情報誌。豊富なカード付録が魅力で、『遊戯王』『ユニオンアリーナ』『ONE PIECEカードゲーム』など幅広いタイトルの付録カードを毎号収録しています。

バンダイは、ガシャポン「ホロライブ すわらせ隊 アクリルスタンド カラーライズ3」を7月第3週より発売します。◆ホロライブ「すわらせ隊」アクスタ第3弾!本商品は、「ホロライブ」カラーライズ衣装のガシャポンオリジナルイラストを使用した、アクリルスタンド3弾。座りポーズデザインで、デスクや棚の角等に置いて楽しめる仕様になっています。









