人生にゲームをプラスするメディア

プレイステーション3版『頭文字D EXTREME STAGE』・・・開発者に聞く 40枚目の写真・画像

豆腐屋の息子で高校生の藤原琢海が、すでに時代遅れの旧型と評された銘車、AE86スプリンタートレノを駆って峠に挑み、最新のスポーツチューンドカーに勝利していく。そんな公道レースを舞台に大人気となっているコミック『頭文字D 』が、ついにプレイステーション3対応のゲーム『頭文字D EXTREME STAGE』になって登場しました。その美しいグラフィックと、ユニークなゲームシステムはアーケードゲーム最新作『頭文字D ARCADE STAGE 4 改』の完全移植版であり、さらにインターネット対戦などの新たな要素を追加した意欲作です。

ゲームビジネス その他

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』製品版からカットされた複数のステージと行方不明のプロトタイプにまつわる感慨深い回顧録

    『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』製品版からカットされた複数のステージと行方不明のプロトタイプにまつわる感慨深い回顧録

  2. 【CEDEC 2017】AIは『人狼』をプレイできるのか!?カオスな人間vs AI戦も展開されたセッションレポ

    【CEDEC 2017】AIは『人狼』をプレイできるのか!?カオスな人間vs AI戦も展開されたセッションレポ

  3. 9割がお蔵入りする個人制作ゲーム、完成させる秘訣は - IGDA日本SIG-Indie研究会レポート

    9割がお蔵入りする個人制作ゲーム、完成させる秘訣は - IGDA日本SIG-Indie研究会レポート

  4. 【特集】『東方Project』商業・海外展開の裏側、その背景には時代の変化が

アクセスランキングをもっと見る