人生にゲームをプラスするメディア

押井守&鈴木敏夫が語る日本映画…その中で明かされた“監督への近道”とは 2枚目の写真・画像

押井守監督が、構想15年、製作費20億円を投じて完成させた最新作『ガルム・ウォーズ』。日本語版プロデューサーを鈴木敏夫が務めたことでも注目される本作公開に先駆け、押井監督と鈴木さんの2人が、早稲田大学・伝統の講義「映画のすべて マスターズ・オブ・シネマ」に登場

その他 映画
押井守監督&鈴木敏夫プロデューサー/講義「映画のすべて マスターズ・オブ・シネマ」
押井守監督&鈴木敏夫プロデューサー/講義「映画のすべて マスターズ・オブ・シネマ」

その他 アクセスランキング

  1. レールガンをイメージした“爆烈辛口味”!?『とある科学の超電磁砲T』のドリンクがふるさと納税に登場

    レールガンをイメージした“爆烈辛口味”!?『とある科学の超電磁砲T』のドリンクがふるさと納税に登場

  2. ガンダム50周年PV「少年とガンダム」が公開!歴代作品が一堂に登場、ノスタルジーながらも勢いある記念映像

  3. 僕に、もう1度その手を汚せというのか─原作発売から27年を経て再リメイク! なぜ『タクティクスオウガ』はこれほど愛されるのか

  4. お台場「実物大ユニコーンガンダム立像」、設置終了に伴う最後のスタンプラリーが6月8日より開幕

  5. 「ガンダム ジークアクス」の「シイコ・スガイ」はなぜこんなにも印象強いキャラだったのか?元エースパイロットで一児の母が刻んだその魅力

  6. 『シュタインズ・ゲート』の懐かしすぎるネットスラング10選

アクセスランキングをもっと見る