2008年は、高橋名人からメールの年賀状を送付し、好評だったとのこと。2009年は年賀はがきによる“リアル”年賀状が届きます。高橋名人は、公式サイト「16SHOT」のブログでも、11月21日(金)に案内を記載しています。
「メールなどのメッセージも、簡単でいいんですけど、やっぱり年賀状が一番ですからね。今年は、基本に戻ろうと思います。」とのこと。
受け付け締め切りは間近です。申し込みサイトでは、個人情報の取り扱いについて確認した上で、応募フォームから送付先などの情報を入力してください。家族の名前と連名での送付も可能で、1家族につき、年賀はがきは1枚となります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲームビジネス アクセスランキング
-
ジャンプスーパーゲームツアー2006レポート
-
自分のファンを大事にしたゲーム開発で劇的な広告収益を実現・・・『俺の農園と弁当屋』のAlchemister
-
プレイステーション3版『頭文字D EXTREME STAGE』・・・開発者に聞く
-
吉本の若手芸人が集結!よしもとゲーム部『モンスターハンター ポータブル2nd G』イノウエCUP開催
-
ポケモンスタンプラリー2006レポート
-
【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由
-
【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境
-
宮本茂氏インタビュー/ENTERTAINMENT WEEKLY
-
【DEVELOPER'S TALK】ミク好きが作ったミク好きのための『初音ミク -Project DIVA-』開発秘話
-
【CEDEC 2017】日本とベトナムのゲーム共同開発の要は「チームとなること」―GIANTYセッションレポート



