GameIndustry.bizによれば、任天堂は2100万ポンド(約28億円)の債権を同社に対して持っていると伝えられていましたが、英国任天堂のDavid Yarnton氏は、実際にはその半分であり、その大部分も保険に入っているため保障されるとコメントしています。また、「例え全てが損失になったとしてもビジネスへの影響は小さい」とのこと。
ただ、フランスの大手パブリッシャーであるユービーアイソフトは150万ユーロ(約1億8000億円)の損失となる見込みと明らかにしています。また、マイクロソフトも2600万ポンド(約35億円)の債権を有していると伝えられています。
編集部おすすめの記事
特集
任天堂
-
可愛いヨッシーやタマゴがデザイン!『スーパーマリオ』新グッズとしてサコッシュ&ICカードケース発売
『スーパーマリオ』関連の新商品が、2026年6月4日より順次販売…
-
任天堂の音楽をどこでも楽しめる! 「Nintendo Music」がPCウェブブラウザやApple CarPlayなどに対応ー『マリオカート ワールド』の楽曲も配信開始
-
「スイッチ2」にどれくらい“満足”した? 抑えめの価格に入手難、独占ソフトや値上げなど、波乱に満ちた新型機の感想を大募集【アンケート】
-
『ドンキーコング64』が「NINTENDO 64 Nintendo Classics」向けに6月4日配信決定!懐かしの名作が蘇る



