業績発表でEAの会長兼CEOを務めるラリー・プロブスト氏はWiiやDSに更に注力していく方針を明らかにしました。「私達は次世代コンソールの成果に満足しています。今年はXbox360やPS3でリーダーシップの地位を築き、任天堂プラットフォームでは大幅にそのサポートを拡大する計画です」と述べています。
EAは昨年から任天堂向けのタイトルを増やしていて、Wiiでは『ニード・フォー・スピード カーボン』が既に発売され、『ゴッドファザー』や独占タイトルの『SSX Blur』、『メダルオブオナー ヴァンガード』などが発表済みです。ラリー・プロブスト氏によれば、現在15のWii向けタイトルが開発中だそうです。どのような作品か、楽しみですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
今プレイしても楽しめる!傑作ぞろいのニンテンドー3DS『女神転生』シリーズ作品3選
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
『モンハンライズ』スラッシュアックスの操作方法・立ち回りを解説!2つのモードで切り替えて高火力を維持せよ【個別武器紹介】
-
『ポケットモンスター ソード・シールド』これまでのシリーズでソード&シールドっぽい要素を探してみた
-
【こーの『あつまれ どうぶつの森』マイデザイン講座】誰でも簡単にできる、可愛い石畳の作り方を解説します!
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『あつまれ どうぶつの森』移住費用5000マイル支払いに役立つ!序盤でもパパっと終わるたぬきマイレージ8選
-
裏サクセスが面白すぎる『パワポケ』作品3選!大正ロマンから海賊モノまで…



