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【E3 2010】ゾンビがいっぱいの『デッドライジング2』パーティは大盛り上がり

カプコンは現地時間14日夜、ロサンゼルスはジャパンタウン近郊にあるStudio 900というバーにて、「"TERROR IS REALITY" AFTER PARTY」と題したイベントを開催しました。

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カプコンは現地時間14日夜、ロサンゼルスはジャパンタウン近郊にあるStudio 900というバーにて、「"TERROR IS REALITY" AFTER PARTY」と題したイベントを開催しました。

上の方にゾンビが屋内と屋外で広い会場


"TERROR IS REALITY"は『デッドライジング2』のゲーム中に登場する人気のテレビ番組で、ゾンビを倒す様々な競技にチャレンジ、優勝者には莫大な賞金が与えられるというものです。今回のイベントはその後に開かれるパーティを模したものでしょうか? 非常に派手かつ豪華なものでした。

飲み物片手にカジノに興じる


会場では職人さん手握りのお寿司などの料理が振舞われ、来場者はワインなどの飲み物を片手に楽しんでいました。ポーカーなどのカジノの競技を遊べるコーナーもありました。また、デッドライジングのイラスト風な写真を自分で撮影できるコーナーや、ドルの掴み取り(?)のようなコーナーもありました。もちろん『デッドライジング2』も体験することができました。昨年のTGS以来のプレイアブルでしたが、完成度がより向上し、期待が更に高まりました(詳しくは後ほど)。

HARLOW GOLDによるパフォーマンス


THE SOUNDSのバンド演奏


後半には女性4人組のパフォーマー「HARLOW GOLD」によるセクシーなパフォーマンスや、バンド「THE SOUNDS」の迫力の生演奏が楽しめました。

会場には生みの親である稲船敬二氏や今作をプロデュースする大原晋作氏の姿もあり、晴れやかなパーティを楽しんでいるようでした。

《土本学》
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