世界的な3D映画化の進行や3D対応テレビの普及により、3Dコンテンツ市場の需要は増加しています。そのなかで3Dの変換手法が採用され、現在は多くの作品で使用される技術になっています。
「劇場版イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン」は、3Dと3D映像を同時公開しており、同社が3D変換の一部を担当しました。
デジタルハーツは、今後も新規顧客の確保にむけ、映像関係業界を中心に技術力の強化や社内体制の整備に努めていくとコメントしています。
(C)LEVEL-5/FCイナズマイレブンGO MOVIE 2011
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