本社が中国となるRekoo Mediaは、グループ会社のRekoo Japanと中国・日本のマーケットを中心に事業展開をしています。日本最大級のSNS「mixi」をはじめ、これまで10種類以上のソーシャルゲームを提供してきました。
HappySNSはソーシャルゲーム企業として2008年より事業を展開しており、現在は利用ユーザー数5000万人を突破する中国有数の会社となっています。Googleや百度の出身である社員を多く保有し、豊富な経験やノウハウによって高品質なゲーム開発をおこなってきました。
今回の買収により、Rekoo MediaとRekoo Japanは新サービスの開拓や自社製ゲームのラインナップ充実を図っていくとともに、中国最大のソーシャルゲーム会社を目指していくとのことです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PCゲーム アクセスランキング
-
4周年を迎えた『コルムオンライン』がこれから目指すものは? GMO Gamesインタビュー
-
『World of Warships』が「旭日旗」使用制限のガイドライン制定…ゲーム内実装の署名運動は賛同1万人超
-
次は『グラディウス』『プーヤン』『イー・アル・カンフー』あたりに期待…!?名作レトロゲー出身のキャラが多い『ボンバーガール』
-
『Apex』最強のレティクルカラーは一体どれ?有名プレイヤーの“推し配色”でエイム力アップ!
-
『Apex Legends』新レジェンド「ヴァンテージ」性能解説―リスクを補い万能の索敵・移動を使いこなせ!
-
『モンハン』未知の開拓をもう一度!フロンティアシリーズから“逆輸入”してほしいモンスターたち
-
『FF ピクセルリマスター』発売に伴い“旧バージョン”が販売終了へ―3Dリメイク版『FF3』と『FF4』には影響なし





