カプコンがコーエーテクモゲームスを特許権侵害で提訴し、第一回公判が開かれたと産経新聞が伝えました。それによると、カプコンが取得した特許を侵害したとして、約9億8千万円の損害賠償を請求。売り上げの5~10%のライセンス料を請求し、一部作品の販売差し止めも求めているようです。なお、対象となるタイトルは『無双』シリーズです。
『ストリートファイター6』、サウジ発の国際eスポーツ大会「Esports Nations Cup」に採択——グローバル競技シーンの拡大加速へ 2026.4.8 Wed 15:00 累計販売600万本を突破した同タイトルは、10地域で予選が行われ…